- History -
 
2分で分かるスモールハンド史
 
 
 
1984/9/29
 現在の自宅より30秒程歩いた所にあった産婦人科の病院で生を受ける。第一声は「寿司くいねぇ」。
 
1990/8/--
 サマーバケーションをエンジョイ中、川で溺れて死にかける。親父は溺れている僕を助けずに流されたサンダルを拾ってきた。ショックで38℃の熱を出す。
 
1998/6/--
 自分と他人とでは笑いのセンスに若干のズレがあることを認識する。
 
1999/9/--
 受験勉強の憂さ晴らしにギターを手に取る。
 当時の使用ギターはYamaha「FG-130」(ネック反りまくりのセミビンテージ)
 
2002/10/--
 文化祭にて無名のバンドを組み、初のステージ。
 助っ人だったが、何故かベースを持つことに。ちなみにベースはライブの一週間前に友達から借りた。
 
2003/04/01
 高校卒業後、地元の企業に就職。サラリーマンとなる。
 
2006/01/--
 鈴鹿市を中心に活動するロックバンド「ビフィズスキン」にギタリストとして加入。当時はギターヴォーカルだったが、4月にヴォーカルが加入した為日の目を見る事はなかった。
 
2007/2/--
 アコースティックギター(Martin 000-16GT)の購入を機に作詞作曲を開始。
 
2007/04/29
 クラブケイオス[四日市]でのライブを最後に「ビフィズスキン」を脱退。
 
2007/07/21
 人生初の路上ライブ。小雨の降る中で洋楽ばかりを歌っていた。
 
 
 
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